回送・試運転(貨物線系)
東海道貨物線には大井工場検査明け試運転のスジが設定されており平日ほぼ毎日運行されていました。湘南貨物までの往復でしたが湘南貨物廃止後は辻堂折り返しとなりさらに辻堂折り返し線廃止後は茅ヶ崎折り返しとなっていました。そんな列車を中心に追った記録です。 
現在、試運転は構内運転に代わり、貨物線での試運転は行なわれなくなりました。)

試6862M クモヤ143−17+103×3+クモヤ143−8
典型的な試運転編成パターン
80−8−12大船
こちらは南チタの試運転
試6854M 165×3+153×2+クモヤ90000
80−8−12大船
試6862M クモヤ143−18+103×7+クモヤ143−14
80−8−13大船
試6862M クモヤ143−17+113×2+クモヤ143−16
81−7−29大船
クモヤ143が牽引する事が多い列車だが営業用車のみで組成された編成も時折みられた。これまた独特の面白さがある。
試6862M 101×4+165×3
81−8−10大船
試6862M クモヤ143−17+103×5+クモヤ143−16
81−8−11大船 
大井工場から出発する試運転
試6861M クモヤ143−13+115×4
81−10−16
試6862M 115×3+クモヤ143−17
81−11−10大船
試6862M 115×3+103×2+165
81−12−28大船
試6862M 165×3+101×2
82−1−18大船
試6864M クモヤ143−14+115×3
82−1−22大船
試6863M 115×3+クモヤ143−16
82−2−4大船
折り返しは試6864M


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